NEOTEXスタイル

個々の“夢”を実現させる
希望に応じたキャリアパスを一緒に考え、全面的にバックアップします

ネオテックスのサービスの中核である「システム受託開発事業」は、企業の経営の中核を担うシステム全般に関して、提案から要件定義、開発、運用・保守までを行うワンストップのソリューションサービスです。社内では10~20人規模のプロジェクトを中心に、案件ごとにチームを組んで開発を行いますが、大規模なものではお客様の情報システム部門全てを受託し、50人以上の規模で何年も運営を任せていただいています。また、社内での開発案件とお客様の会社に常駐する案件とは、同じ程度の割合です。

社員が安心して働ける会社であるために、社員は抜群のチームワークで風土や環境づくりを行っていますし、会社としても社員に対して、日々よりよい制度作りに努めています。
例えば、キャリアアップのための万全な研修体制。資格取得などの技術研修が充実している上に、資格取得の際には一時金が出ます。また、研修の受講に当たっては、社員各々が希望の研修を申請し、スキルアップできる環境を整えています。
この仕事は、“人”こそが大事な財産です。今後は、さらに技術研修を充実させ、社員の希望が多いマネージメント研修やコミュニケーション研修などにも力を入れていきます。
入社してすぐは基本的には「プログラマー」としてシステム開発を担当します。最初は社内での開発が中心ですが、徐々にお客様と接する機会も増え、やがて「SE」としてお客様と要件を詰めながら設計を行うようになります。その後は「リーダー」を目指す人、技術の「スペシャリスト」を目指す人に分かれ、早い人で4~5年でリーダーに昇格。リーダーに進む人が多く、現在では社員の4分の1を占めています。リーダーとして実績を積むと、今度は「マネージャー」になり、プロジェクト全体の責任者として進行管理や予算管理を行います。

当社で大事にしているのは、「専門的に知識を深めたい」、「技術力を高めたい」、「自分のプロジェクトを持って部下を動かしたい」など、社員一人ひとりの“夢”を実現させること。そのために、当社では年に1回、個々のキャリアプランについて話し合う場があり、「やりたいこと」を実現に導くために会社が全面的にバックアップします。真剣な話し合いである故に、キャリアプランの相談に5時間を費やすこともあります。 社員の夢を実現するためのキャリアパスを、社員一人ひとりと一緒に考えます。

代表的なキャリアパス:開発系エンジニア(アプリケーション系)


代表的なキャリアパス:開発系エンジニア(スペシャリスト系)


代表的なキャリアパス:運用系エンジニア